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『赤っぽいのもいます』

イボイモリ 原始的なイモリの形を残した生きた化石とも言われるイモリです。 黒っぽい個体と、赤っぽい個体をやんばるでは見かけます。 (沖縄島北部)

『シマナー』

からし菜、沖縄ではシマナーやチキナーとも呼ばれています。 春野菜のイメージが強いようですが、沖縄では1年中栽培することができます。 寒くても、青々と実る様子を見ていると元気がもらえますね。 (沖縄県沖縄市:沖縄こどもの国 …

『休憩中』

オキナワコキクガシラコウモリ 夜に見つけました。 ある程度、餌を食べると、ちょっこっと休憩。 夜だからといって、ずっと活動しているわけではありません。 (沖縄島北部)

『冬だなぁ』

やんばるの冬を彩る植物はいろいろありますが、この青い実がつく植物もそのひとつ。 ルリミノキ。 やんばるには3種のルリミノキが生育しています。 (沖縄島北部)  

『カエルのたまご』

リュウキュウアカガエルのたまご これは、昨日産卵したくらいの、産卵したての卵です。 (沖縄島北部)

『やんばるの冬の沢には』

ヒメハブだけではなく、このクモもやってきます。 オキナワオオハシリグモ。 巣をはらないクモでは、日本最大級の大きさ。 沢ぞいには、カエルをもとめてやってきています。 (沖縄島北部)

『かきいれ時』

やんばるに住むヒメハブにとっては、冬はかきいれ時。 短期間に集団で産卵するカエルがいるからです。 この日も、リュウキュウアカガエルが集まってきていて、たくさんのヒメハブもきていました。 2~3日でカエルが産卵を終えてしま …

『猛禽類のご近所さん』

自宅近くの茂みでまあまあな大きさの鳥を見付けました。カラスより少し小さめです。 もしや猛禽類ではないかと期待して忍び寄っていきましたが、残念! 確かめる前に飛び立っていきました。 広げた羽のシルエットで猛禽類とわかります …

『冬のカエル』

  沖縄では、カエルは冬眠しません。 そして、冬に繁殖するカエルたちがいます。 そのうちの1種。 リュウキュウアカガエル。 鳥のような鳴き声なので、出前講座で鳴き声を流してもみんなカエルと気付きません。 (沖縄 …

『踏んでる!!』

  やんばるの沢沿いのある穴には、いつもオキナワイシカワガエルとイボイモリがいます。 イシカワガエルは、だいたいいつもいる穴が決まっている様子。 ある日、イボイモリが踏んづけられている所に遭遇しました。 (沖縄 …

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