沖縄県地域環境センター:〒904-0021 沖縄市胡屋5-7-1 沖縄こどもの国チルドレンズセンター 1F 
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スタッフブログ

『夜に見たかった!』

アミヒカリタケ 光るキノコです。 ひさびさにお昼のやんばるに訪れたら発見! 夜に見たかったなぁ。 (沖縄島北部)

10/15『みつろうラップ作り』本日開催いたしました!

プラスチックごみ減量を目的に、洗ってくり返し使えるみつろうラップ作りの講座を開催しました。 蜜蠟ワックスを溶かして、布にしみこませると、何度も使えて環境にやさしいみつろうラップの出来上がりです。 参加者の皆さんから、プラ …

『日本一遅くまで鳴くセミ』

沖縄は日本一〇〇とつくセミがたくさんいます。 そのうちの1種、オオシマゼミ。 12月ころまで、その鳴き声を聞くことができます。 (沖縄島北部)

『色彩変異』

オキナワイシカワガエル たまにこういった、本来緑色である部分が青色になっている個体を見つけることがあります。 (沖縄島北部)  

『お昼の間は』

オリイオオコウモリは、基本的には単独性。 お昼の間は、枝葉の間に隠れて眠っています。 この日は、お昼に起きてエサを食べていました。 (沖縄島北部)

『ガラスヒバァ』

和名の由来は沖縄の方言。 沖縄の方言でガラスヒバァとは「黒いヘビ」という意味です。 (沖縄島北部)

『サシバがきました!』

サシバは、本格的な秋の訪れを教えてくれます。 沖縄は四季がわかりづらいと言われたりもしますが、そんなことありません! 生き物たちを見ていると、四季の移り変わりがよくわかりますよ~。 (沖縄島沖縄市:沖縄こどもの国)

「前進できます」

ミナミコメツキガニ、 よく群れで餌を食べている所を観察することができますが、なぜか一匹でうろうろしていました。 (沖縄島中部)

『毛がはえてる!』

シュリケマイマイ。 殻のまわりに毛がはえたように見えるカタツムリ。 この毛も殻の一部です。 (沖縄島北部)  

「今年うまれ」

今年生まれたばかりの小さなオキナワキノボリトカゲを発見。 林床を移動中でした。 (沖縄島北部)

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